アサヒスーパードライを飲むことは”対話”なんだよね

2019年12月4日

アサヒー?スーパァドゥライ!(余韻)

どーもビール評論家の田中です

最近アルコールにハマりまして家でお酒ばっかり飲んでいます

お酒って最高ですよね

特にビールとかいいですよね シュワシュワしててアルコール度数もちょうどいいし

一杯目はビール!イエイ!みたいな人も多いのではないでしょうか

僕はビールはビールでもアサヒスーパードライが好きです

ということでスーパードライの美味しさについて語っていきたいと思います

スーパードライ…それは"深み"

スーパードライを飲むとき何を感じるだろうか

そう"深み"

他のビールを飲んでちょっと"薄い"なって思ったことありませんか

それ それが違い

スーパードライってなんかこう本物のビールを飲んでるって感じがするんだよね

仕事から解放された疲れた体にドスンと響くあの味

あぁすげぇなと

やはりこのビールは違うなと

そういう感性を持ってビールを飲んで欲しいと

アサヒスーパードライを作っている人たちはそういうメッセージをビールの味に持たせちゃったんだよね

これは革命だから是非飲んで欲しい

この味に30年以上のビールの歴史が全て詰まってるんだよな

つまりこのアサヒスーパードライは教えてくれるわけ

飲酒は”対話”ってことなんだって

記事の”締め”なんだよね

ここまで書いたけど実はレモンサワーの方が好きです